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Steed Tokyo

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ブリーチによる髪の傷みを抑えつつ、髪を明るくすることができる。

  • Q

    Hydraidについて最初に聞いたとき、第一印象はどうでしたか?

     Hydraidのメーカーの方からお電話をいただいて、商品についての説明を受けたのが知ったきっかけでした。初めは他のヘアケア機器と変わらないものだと思い、あまり自分のお店で導入することは考えていなかったのですが「今までにない独自のテクノロジーを使って水の力だけで髪の毛をケアできる」などアイシンの営業さんから丁寧な説明と熱烈なアプローチとに心を動かされて、一旦、期間限定のお試し利用をさせてもらうことにしました。
     実際にお客様の髪にHydraidをあててみて、ドライヤーをしたあとにも「髪が濡れているんじゃないか」と錯覚するくらいしっとりとした質感へ髪が変化したことに感動したお客様がいらっしゃり、この効果は本物なんだなと感じたのが第一印象でした。

  • Q

    Hydraidの効果を実感した事例を教えてください。

     うちのお店はブリーチデザインに力を入れているのですが、一番驚いたのが「ブリーチ薬剤を普段使っているものより髪に優しいものに変えても、Hydraidをあてると強い薬剤で施術を行った場合とリフト力(明るさの度合い)が変わらないこと」です。
     Hydraidは「髪のケア」をしてくれるだけでなく「薬剤の効果の引き上げ(※注)」もしてくれるので、ブリーチによる髪の傷みを抑えつつ髪を明るくすることができ、より多くの方にブリーチを楽しんでいただくことができるようになりました。また、ブリーチによる髪の傷みを抑えることができれば、カットにおいてもより繊細な施術ができるようになるので、まさにブリーチとデザインの両方の質を上げることに繋がっていると思います。
     (※注)髪の内部に水分を満たすことにより薬剤が浸透する環境が確保できたことによる

  • Q

    Hydraidを正式に導入するきっかけを教えてください。

     お試し期間に使っていただいたお客様から「これからもお店に置いてほしい」という声を多くいただいたことが正式導入をするきっかけになりました。
     お店側の自分達が思っていた以上にお客様の効果実感度が高く、そういったお客様の声を尊重したいという思いもあり、ブリーチという少なからず髪に負担をかける施術を提供していつつも、もちろんお客様には今後も長くお店に通っていただきたいと考えているので、私たちがいかに髪を傷めないようにするか、また、いかにケアできるかを考えた結果、導入することに至りました。

  • Q

    Hydraidを導入したことで、どのような変化がありましたか?

     他で導入しているお店もまだ少ないこともあるかと思いますが、予約サイトからHydriadを受けてみたいという理由で来店してくださった新規のお客様も増えたのが1つ目の変化です。また既存のお客様についても髪の毛に気を遣っていらっしゃる方が多いせいか、お勧めをすると試してみたいと体験いただき、大半の方がリピートしてくださっている状態です。
     カットのみのお客様に追加していただくことは少しハードルが高いですが、先ほどお伝えしたようにブリーチをされるお客様には効果を実感してくださりやすので、スタッフ側としてお勧めしやすく単価という面でも向上しています。

資料はこちら

Hydraidについての資料をこちらからダウンロードできます。